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坂崎彫刻工業株式会社
〒224-0042
神奈川県横浜市都筑区大熊町7-1
TEL.045-474-0511
会社概要
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会社概要

商号
坂崎彫刻工業株式会社
創業
大正11年5月5日(1922年)
会社設立
昭和24年2月18日
役員
CEO - 坂崎 敦仁
代表取締役社長 - 坂崎 恵子
取締役会長 - 松岡 隆
専務取締役 - 清水 二郎
常務取締役 - 坂崎 一允
常務取締役 - 山崎 光浩
取締役 - 松田 泉
所在地
  • 〒224−0042
  • 神奈川県横浜市都筑区大熊町7−1 [ -地図詳細はこちら ]
  • TEL. 045−474−0511
  • FAX. 045−474−0311
営業品目
金型彫刻その他産業彫刻全般
工場規模
敷地面積 1092u / 建物(重量鉄骨2階建) 809u
その他の技術要員
直系協力工場 8 社
協力工場   21 社 
取引先銀行
みずほ銀行 りそな銀行 三井住友銀行 横浜信用金庫
海外拠点
〔中国〕
 坂崎彫刻模具(昆山)有限公司
 坂崎雕刻模具(深セン)有限公司
 坂崎雕刻模具(厦門)有限公司  [ -所在地詳細はこちら ]
 URL.http://www.sakazaki.cn
〔インド〕
 Sakazaki Engraving India Private Limited  [ -所在地詳細はこちら ]
 URL.http://www.sakazaki.in

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沿革

大正11年
5月
創業者、坂崎音三が上野池之端に坂崎彫刻所を開業。
鋼鉄刻印、プレス合型の製造を開始する。
大正14年
4月
渋谷区下通り1丁目に新店舗を開設。
昭和 8年
8月
デッケル社より三次元彫刻機を輸入し、機械彫刻の分野を併設。
日本一流メ−カ−の刻印、マ−ク類を大量に受注。
昭和15年
3月
同地に最高の設備規模を持つ金属彫刻工場を新設。
特殊技術は陸海軍の指定工場として膨大なる鋼鉄刻印の一翼を担う。
昭和21年
1月
機械彫刻に新機軸を打ち出し、片切彫金とダイキャスト金型の精密機械彫刻などで事業を再開。
戦後のスタ−トを切る。
昭和24年
2月
資本金150,000円にて坂崎彫刻工業と組織を改め、渋谷区下通り4丁目に新築移転。
昭和27年
5月
日本精工と技術提携し、超高速精密スピンドルの研究開発に成功させ特許を取得。
昭和29年
12月
新型高性能彫刻機を完成。特許平面彫刻機SP−1型を発表、販売。
昭和32年
1月
資本金600.000円に増資。工場を拡張。
昭和34年
4月
新型彫刻機を東京国際見本市に発表、展示。
昭和35年
12月
坂崎音三が 取締役会長に、坂崎浩一が代表取締役社長に就任する。
昭和39年
10月
東京オリンピック トーチホルダー 7700本を一手に受注・制作する。
昭和46年
5月
渋谷区広尾1丁目に工場を新設、移転。
昭和48年
9月
資本金2,400,000円に増資。高能率、省力化を目論み設備を一新する。
昭和52年
3年
資本金4,800,000円に増資。新鋭機械の導入など工場機械の充実を図る。
昭和56年
4月
資本金14,400,000円に増資。高精度化時代に即応する最新機械を導入。
昭和61年
7月
資本金33,120,000円に増資。設備の増設拡張を図る。
昭和62年
12月
最新の機械設備を導入した横浜工場を竣工。新たなるスタ−トを切る。
平成 2年
5月
ダイカットロ−ルの高精度化に伴い、横浜工場に精密加工室を設ける。
平成 6年
6月
ダイカットロ−ルの大型化に伴い、大型MCを導入。
平成 9年
2月
坂崎浩一が代表取締役会長に、坂崎敦仁が代表取締役社長に就任する。
平成11年
3月
大阪営業所を開設し、関西地区の基盤強化を図る。
平成13年
2月
中国、昆山市に坂崎彫刻模具(昆山)有限公司を開業する。
平成14年
8月
横浜工場を改築し、ダイカットロ−ル部門の業務拡張を図る。
平成18年
4月
横浜工場を改築し、フラットダイ部門の高精度化を図る為新型NC機導入。
平成19年
12月
中国、深センに工場を開業。
平成22年
7月
インド、チェンナイに工場を開業。
平成26年
11月
中国、厦門に工場を開業。

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